top of page
ヒマラヤン
シンギングボ ウルの
歴史
シンギングボウルの歴史は5世紀から、ヒマラヤの地で母なる大地、地球にある7つの鉱物を用いて受け継がれてきました。
伝統的な手法で手作りされたボウルは、機械製のものとは全く異なる波動を持ちます。かつては修行者たちが瞑想を深めるために用いたこの道具は、その独特な響きと波動によって、古来より人々の心身を癒やし、調和へと導いてきました。
シンギングボウルが
もたらす変容
心身の深い癒やし
深層まで届く響により日々のストレスをリセットし、質の高い眠りと安らぎを取り戻します。
ポジティブな思考
チャクラが整うことで心の滞りが解消され、前向きなエネルギーが湧いてきます。
幸福感と自己実現
自らの内側が満たされることで、日々の充足感が高まり、自分らしく輝くための直感や活力が育まれます。
セラピストについて
インドの静寂から、ヒマラヤの響きへ
私の原点は、ヨガと瞑想の聖地インドでの学びにあります。十数年にわたり修行を重ねる中で出会ったのが、シンギングボウルによるチャクラヒーリングでした。その音色に触れたとき、自分自身が根底から癒やされていく感覚に衝撃を受け、この道を歩み始めました。
現在も毎年ネパールへ足を運び、カトマンズの工場を直接訪れています。職人たちと対話し、自らの耳で一つひとつのボウルの響きを確かめ、最高品質のものだけを厳選して買い付けています。インドで培った瞑想の知恵と、現地で選び抜いた本物の響きを通じて、皆さまが本来の自分に還るお手伝いをしています。

bottom of page
